« 2006年2月 | トップページ | 2006年4月 »

2006年3月の8件の記事

2006年3月28日 (火)

わたしが一番

ふと気付くとYahoo!でブログ検索が出来るようになってました。
試しに「PEUGEOT 407」と入れて検索すると、なんとこの「Emma's Living」がトップに表示されました。
なんの変哲もない拙ブログとしてはなんだか嬉しいような恥ずかしいような。
ほかにもお馴染みのみなさんがヒットします。
どうやらブログタイトルのコメントがヒットしてるようですね。
これで新たなオーナーさんのブログを探すのが楽になりそうです。

Yahoo03

「プジョー 407」で検索すると、これまたお馴染みのみなさんがヒットします。
最近納車されてブログを開かれた方もいらっしゃいますね。
たかのめさんとこは検索結果に「プジョー 407」のキーワードが表示されてませんが、実際のブログのコメントには「プジョー 407」と入ってますので、Yahoo!同士ということで何かあるのでしょうかね。

Yahoo04

| | コメント (6) | トラックバック (1)

2006年3月27日 (月)

407レア物3連発

LANCIAが届いた日に407も2台届きました。
少し前にも1台買っていたので合わせてご紹介。
すべてノレブ社製です。

NEC_0047

まずは407SWモンテベロ・ブルーの1/43。
1/43のSWは少し前にむすむすさんに譲っていただいたオブシディアン・ブラックに続いて2台目。
台座の右側に「1 of 1700 pcs」とある通り、限定1700台のレア物(のはず)。
とあるネットショップでは1諭吉近い値が付きながらも即売切れでしたが、その半額ほどでのオファーがあったので買ってしまいました。
1諭吉じゃぁ、買ってなかったでしょう。
最初、ただ「ブルー」と言われたので「まさか、アルシオン・ブルーか?」と色めきたちましたが、結局はモンテベロ・ブルーでした。

NEC_0052

次は407セダンのアルシオン・ブルー、1/64。
ご覧の通りTOTALのロゴ入りの箱で一般には発売されていないレア物(だそう)。
「CLUB TOTAL」というのに入ると入手できるようですが、どのような組織なのか今のところ分かりません。
ドアのヒンジ部分がちゃんと合ってないし、逆側のドアも下側に曲がってる(ちゃんと閉まるけど)ちょっと訳あり品ですが、セダンのアルシオン・ブルーはプジョーのお店でも売ってませんのでヤフオクで見つけた時は幾らまで出そうか真剣に考えました。
幸い競合もなく\800でゲット。

NEC_0050

最後は407セダンのゴールド・ホワイト(多分)、1/64。
プジョーのお店で売ってる「ディーラー・パッケージ」ではなく、ノレブの市販パッケージというレア物(らしい)。
とは言え、単に日本には入ってこないだけで本国ではトミカのように数百円で手に入る品なんですけどね。
これもドアに難ありで、見えてる方のドアはちょっと動かすと下にズレます。
これはあるネットショップで買ったので交換してもらおうと思ったのですが、すぐに売切れたようなので交換はあきらめました。

これで407の市販品はあと幾つかで全て揃うはず。
でも最近は1/18スケールも出てきたから時間もお金もまだかかりそう・・・。

| | コメント (5) | トラックバック (0)

2006年3月26日 (日)

春が来る。

最近は季節の変わり目のせいか、イマイチ体調がぴりっとせず週末は出不精になってました。
そのため、エマもつまらない週末をすごすハメに。
そんな週末ばかりではかわいそうなので、今日はちょっとだけクルマを走らせて以前散歩に行った公園に。
うちの近所の公園と違って、雪が溶け地面が出ている部分がけっこうあったので、エマも久しぶりに地面の感覚を楽しんでいるようでした。
今年は今まで行った事がない所にもエマと407と積極的に出かけて行きたいと思ってます。

F1000123

| | コメント (3) | トラックバック (0)

Pininfarinaと暮らそう

yusakuさんからいただいたコメントから何気なくPininfarinaで検索したら、こんな物を見つけました。
Pininはいろんな物のデザインをしてるのは知ってましたが、こんな物まであるとは私は知りませんでした。

Pinin_Door Pininfarinaのドア

私はマンション住まいですが、将来もし家を建てる事があればこんなモダンなドアが似合う家を建てたいものです。
と思ったら、左から90諭吉、100諭吉、150諭吉ですと。^^;
赤を「シャイニーフェラーリレッド」、黄色を「シャイニーフェラーリイエロー」と呼ぶあたり、購買意欲をそそるのも巧みじゃぁないですか。(いくらかはフェラーリに上納されるのか?)
Pininのエンブレムが付いたタイプもあるみたいですが、もしどこかで見つけてもエンブレムを頂こうなんて思わないように気を付けましょう。^^;

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年3月25日 (土)

RALLY CAR COLLECTION SS.3 LANCIA

しばらく迷ってましたが、ついに買ってしまいました。
ストラトス、037、デルタと揃えられちゃぁ、我慢しきれませんでした。
シーエムズコーポレーションのラリーカーコレクション ランチア編
スバル、三菱に続く第3弾です。
近所に売ってるとこもないし、箱買いしてダブるのもイヤなので、ヤフオクで購入。
4月下旬には車種は変わらず、カラーリング違いのSS.5が発売されるのですが、きっと買ってしまうのでしょうね。

cms_lancia 画像は購入したオークションから拝借。

今日は407のレア物もゲットしたのですが、写真がうまく撮れてないので紹介は近いうちにあらためて。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年3月12日 (日)

SUPER AGURI F1頑張れ!!

現地バーレーンではすでにレースは終わってると思いますが、日本ではこれから放送です。
私もフジテレビの放送開始とともにF1を見始めて20年目。
バブルの時代でさえ出来なかった日本チームが、よもや今の時代に出来るとは思いもよりませんでした。
亜久里さんの英断に敬意を表するとともに、数年で撤退することのないよう、スポンサー確保などチーム運営をしっかりして欲しいものです。
私のような一ファンも少しばかりの寄付など、機会があれば協力したいと思ってます。
さて、いよいよ始まりますね。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2006年3月11日 (土)

リアワイパーが「カッ」

このところ仕事からの帰りが遅くて自分のブログへの書込みはおろか、ブロガーのみなさんの所へもまったくお邪魔できずにいました。
3月はやはりこんなものでしょうが、去年の3月は入院してましたので、体力的には去年のほうが楽でしたねぇ。^^;

RearWiper さてさて、今日は雨が降っていてリアワイパーを動かしながら走っていた訳ですが、ご存知の通り、リアワイパーは間欠で動作します。
で、うちのバケネコ君のは動く度に「カッ」というような音がします。
きしみ音というのとはちょっと違うと思いますが、とにかく動く度に音がします。
以前から気にはなってたのですが、他のオーナーさんのバケネコ君はどうですか?
私にはけっこう気になる音なので、なにか対策があればと思います。
明日、1007の試乗を兼ねてBLに行ってみようかな。
yusakuさん情報によると憧れのLancia Delta Integrale EvoⅡの中古車もあるようですし。

| | コメント (5) | トラックバック (0)

2006年3月 5日 (日)

忘れじのCR-X その2

CR-Xミニカーの記事では現CR-Xオーナーの方からもコメントをいただいたので、私が乗っていたCR-Xの写真をアップしておきたいと思います。
場所は当時、私がバイトしてた札幌市内のとあるガソリンスタンド。
24時間営業でしたので夜な夜な仲間が集い、洗車、オイル交換などのメンテからバカ話にいたるまで夜が明けるのを惜しんで遊んでいました。

feb0304

主なアピール・ポイントは以下の通り。
・ホイール:無限CF-48(MR5よりCF-48が好き)
・タイヤ:当時のPOTENZAの最高峰RE-71Gでゴーマルの15インチだったかな?
・マフラー:HKS
・カーコンポ:ALPINE(CDチェンジャー付)、JBLスピーカー

こんな感じなので、当時はバイトで稼いだお金はほとんどクルマに注ぎ込んでました。
当時、ゴーマルはまだ出始めの頃でさすがに自分でホイールに組み込む勇気はなかったのでショップに頼みましたが、マフラー、コンポは仲間の助けを借りて自力で取り付けました。
足回りやエンジンには一切手を入れず、見た目重視のセッティングです。^^;
そうそう、ドアミラー下のステッカーは隣の86トレノの友人がカッティング・シートで作ってくれた力作で、無限やBRIDGESTONEなどと並んでます。

86トレノの友人は当時、ドリキン土屋圭市の峠ビデオを何百回も見ては実践するために峠に通ったたツワモノで、私はコーナーを真横にクリアするというのを彼の助手席で初めて経験しました。
しかし練習熱心がたたってか86トレノはこの後、フェラーリよりも車高が低くなる(=屋根がつぶれる)という憂き目に遭うのでした。
当時のヨタ話はまた機会があれば。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

« 2006年2月 | トップページ | 2006年4月 »